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梅田 脳・脊髄・神経クリニックでは脳動脈瘤・脊髄外科などの治療を実施
田辺脳神経外科病院の姉妹院である梅田 脳・脊髄・神経クリニックは、田辺理事長のもと脳神経外科、脊髄外科、神経内科に特化した医療設備と医師が揃った専門性の高さが特徴。特に、放っておいたら生死を左右する脳動脈瘤と、患者数の多い脊髄外科に関して、高いレベルでの検査と治療が可能です。
脳動脈瘤とは、動脈の一部が膨らんでこぶのような状態になった状態のこと。このこぶが破れると、くも膜下出血という命に関わる疾患が発生するのです。自覚症状がほとんどなく、脳動脈瘤の発見は困難なこともあるのですが、梅田 脳・脊髄・神経クリニックには3T MRIなど小さな脳動脈瘤を発見できる機器を有しています。
脊髄外科は、頸椎椎間板ヘルニアをはじめとした日々の生活に支障が生じる症状に対応。手足や首、腰などのしびれや痛みを感じたり、体を動かしにくくなったり、体温や汗などの異常があったりといった不快や不調が主な症状です。
しびれや痛み、発汗、動きにくさといった状態は、抱え込んで我慢している人もいるのではないでしょうか。その理由として、「年齢も年齢だしそんなもの」という諦めや「病院に行くのが憂鬱」「行った病院の対応が好みではなかった」といった、病院に対する不満などが挙げられます。梅田 脳・脊髄・神経クリニックは、患者さんに寄り添う田辺理事長と方針を共有し、快適な待合室や丁寧な検査、診察、複数のベテラン医師の常駐など環境を整備。通院のイメージを変えられるでしょう。
手足のしびれや発汗といった症状を我慢している場合は、梅田 脳・脊髄・神経クリニックを頼ってみてください。この先の日々が、少し快適になるかもしれません。また、長く脳のチェックをしておらず、脳動脈瘤が気になる場合も、一度検査に訪れてみることをおすすめします。これを機に腰を上げたことが、ひょっとしたら命を救うことに繋がるかもしれません。