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田辺脳神経外科病院には脳神経外科と脳神経内科の専門医が在籍
田辺脳神経外科病院の田辺英紀院長は、脳動脈瘤や脊髄内科、三叉神経痛、顔面麻痺、脳腫瘍を専門とするプロフェッショナルです。しかし、院長ひとりで年間300件を超える手術をこなしているわけではありません。田辺脳神経外科病院には、田辺院長のほか脳神経外科、脳神経内科を専門とする経験充分な医師が合計10名在籍しています。
脳神経外科には脳血管障害、脊髄・脊椎手術、脳内視鏡手術を専門とする副部長の藤城医師を筆頭に、同じく脳血管障害、脊髄・脊椎手術、脳内視鏡手術を扱う医長の朴医師ほか、4名の医員が在籍。強固な布陣で、難しい手術もこなします。
脳神経内科は、パーキンソン病、神経変異疾患を専門としている顧問の日下医師を筆頭にパーキンソン病、認知症、閉塞性脳血管障害、片頭痛を扱う部長の大西医師、神経筋疾患、パーキンソン病、てんかん、閉塞性脳血管障害、片頭痛を専門とする副部長の西井医師、そしてパーキンソン病、末梢神経障害、閉塞性脳血管障害、片頭痛、てんかん、認知症に通じた副部長の隠岐医師が支えます。
所属するすべての医師が、これまでの経歴から現在に至るまで脳神経外科と脳神経内科の専門医ばかり。神経や脳に関する症状であれば、来院できる場所に住んでいるなら、第一選択の病院と言えるでしょう。
脳神経外科と脳神経内科は独立しておらず、垣根なく検査、診察することで、広い視野で病気の発見や治療の計画を立てています。田辺院長のこだわりが、このプロフェッショナル集団を生み、そして来院すれば誰でも彼らの専門的な診察が受けられるのです。