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梅田 脳・脊髄・神経クリニックには複数の大学と民間病院から医師が集まっている
梅田 脳・脊髄・神経クリニックは、田辺脳神経外科病院の田辺院長が兼任で理事長を務めています。田辺理事長の患者目線で心に寄り添うという方針を共有する梅田 脳・脊髄・神経クリニックの院長は、中川原譲二医師です。
中川原院長は国立循環器病センター、デンマークのBispebjerg病院など複数の病院で医員を務めた後、脳神経外科専門病院の脳神経外科部長や大規模病院の院長を経て、梅田 脳・脊髄・神経クリニックの院長に就任しました。脳ドックやモヤモヤ病、脳血管障害、頭痛やめまい、高次脳機能障害を専門とする経験豊富なスーパードクターです。
脳神経外科は、大阪市立総合医療センターで部長を務めた安井医師と、大阪医科薬科大学の特任教授で大阪市立大学の元准教授である高見医師が、難しい医療を支えています。
神経内科は、田辺脳神経外科病院の顧問も務めるする日下医師が名誉院長として牽引。日下名誉院長は、北野病院の神経内科や米国モンテフィオーレ病院神経病理部門などで勤務し、関西医科大学の名誉教授でもある脳神経内科分野の重鎮です。
脳神経内科には関西医科大学教授の薬師寺医師、田辺脳神経外科病院の部長も兼任する関西医科大学臨床教育教授の大西医師、田辺脳神経外科病院の副部長を兼任する西井医師と隠岐医師も在籍。田辺理事長が姉妹院の梅田 脳・脊髄・神経クリニックを開院した理由のひとつに、地域のみならず遠方から訪ねてくる患者さんを受け入れるためということがありました。遠方からはるばる訪ねてきた人も、民間病院や大学から集まったスゴ腕医師たちの手厚い診察に、来てよかったと感じるのではないでしょうか。